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SUMMER JEWELRY CARE

夏のジュエリー、
ちゃんとお手入れできてる?

夏は、ジュエリーが映える季節。
素肌にジュエリーを楽しむ機会が増える一方で、
汗や日焼け止め、水に触れるシーンも増えてきます。
お気に入りと夏を心地よく過ごすために。
特別なことではなく、
毎日のちょっとしたお手入れ から始めてみませんか。
ジュエリーをやさしく拭くための柔らかなクロス
CARE 01

着けたあとは、
やさしく拭く。

汗をかいた日や一日身につけたあとは、 やわらかい布で表面をやさしく拭いてから しまう習慣を。
POINT
・帰宅後の「ひと拭き」を習慣に。
CARE 02

水に触れるシーンでは、
外しておく。

シャワーや水仕事など、 水に触れるシーンでは外しておくと安心。 濡れた場合は、水分をやさしく拭き取って。
POINT
・外せる場面では、先に外す。
水面のきらめきをイメージしたジュエリーケアのビジュアル
日焼け止めや香水など身支度をイメージした夏のビジュアル
CARE 03

日焼け止めや香水は、
ジュエリーより先に。

日焼け止めや香水、化粧品などを使うときは、 できるだけジュエリーへの直接付着を避けて。 身支度の最後に着けるのがおすすめ。
POINT
・「仕上げにジュエリー」を合言葉に。
CARE 04

海・プール・温泉では、
外して楽しむ。

海水やプールの塩素などに触れるシーンでは、 ジュエリーは外しておくのが安心。 温泉も泉質や素材による影響を考えて、 着用を避けて。
POINT
・水辺へ行く前に、ジュエリーをOFF。
水辺をイメージした夏のビジュアル
ジュエリーをひとつずつ保管するジュエリーケース
CARE 05

しまうときは、
ひとつずつ。

ジュエリー同士が触れ合うと、 傷や絡まりの原因になることも。 ケースやポーチで分けて保管を。
POINT
・重ねず、分ける。
CARE 06

気になる汚れは、
素材に合ったケアを。

ジュエリーのお手入れ方法は、 素材や宝石によって異なります。 自己流で洗わず、そのジュエリーに合った方法を確認して。
POINT
・迷ったら、無理に洗わない。
ジュエリーケア用品をイメージしたビジュアル
ENJOY YOUR SUMMER JEWELRY

夏も、お気に入りと
心地よく過ごそう。

夏のジュエリーケアは、
難しいことばかりではありません。

着けたあとにやさしく拭く。
水に触れる前に外す。
身支度の最後にジュエリーを着ける。
そして、使い終わったら丁寧にしまう。

そんな小さな習慣を、
毎日のジュエリー時間に。
SUMMER JEWELRY

汗や水に強い
ステンレスジュエリー

夏場やスポーツで汗をかいても
痒くなりにくく安心。
 水にも強いのでレジャーシーンで
 心配せずに日常使いができます
FAQ

夏のジュエリーケア
よくある質問

Q. 汗をかいたジュエリーはどうすればいい?
素材や宝石に適した方法を確認したうえで、着用後のお手入れを。 やわらかい布で表面をやさしく拭くなど、 日々のケアを習慣にしましょう。
Q. ジュエリーは水洗いしても大丈夫?
素材や宝石、表面加工などによって、 適切なお手入れ方法は異なります。 わからない場合は自己判断で洗わず、 商品ごとのケア方法を確認してください。
Q. プールでジュエリーを着けてもいい?
水や塩素などに触れるシーンでは、 あらかじめ外しておくのがおすすめです。 水辺へ出かける際は、 保管用のケースやポーチを用意しておくと便利です。
Q. 香水や日焼け止めを使う日は?
ジュエリーへの直接付着をできるだけ避け、 日焼け止めや香水などを使用したあと、 身支度の最後にジュエリーを着ける流れがおすすめです。

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